■兵器コラム
日本では、兵器は自分たちの見を守るものに過ぎない…なんて、言っています。
でも、よく考えてみると絶対にそんなことありえないと思うのです。
だって、自分たちを守るためになら、竹だって犠牲にしてしまうんだから…
きっと、兵器を向けられたら友達を犠牲にしてしまうかもしれませんしね。
そう考えると、兵器以上に自分の心の汚さが怖かったりします。
兵器は戦争の時に、人を殺すものにしかすぎないと言っていました。
確かに、人を殺すための道具でしかないんですよね。
そう言ったときの我が子の顔を思い出すと、
あたしにそっくりで口が大きかったのかな?
日本だって、実際にいつ戦争が起きるかなんて、わからないんて…。
それでも、自衛隊が国民や国を守ってくれると言っていたから、
あなり、そういうのは必要ないのではないでしょうか?